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投稿日:2023年05月20日更新日:2023年05月22日

初心者だけど上達したい!GT7でタイムを短縮するテクニック16選【グランツーリスモ7攻略】

グランツーリスモ7(GT7)はレースゲームの中でも”レースシム”と呼ばれるジャンルに属し、現実と同等の運転技術が要求される為、速く走るには相応のテクニックが必要となります。

今回は、GT7で速く走るコツ、初心者向けの攻略をしていきます。

なお、本記事はライセンスモードでかろうじてブロンズを取れる人、ゴールドを取れるようになりたい初心者を対象とします。

ちなみに、私のGT7のスキルはこんな感じです。

といった感じで、ライセンスでオールゴールドを取得したり、オンラインラップタイムチャレンジでゴールドを取得したり、トロコンしたりはしていますが、特別上手いというわけではありません(対人戦のランクがなかなか伸びない…)。

ちなみにパッド操作(スティック + LRトリガー)です。GT3~6まではハンコンでプレイしていました。

「上位プレイヤーは上手過ぎて参考にならない」ということもあるので、「程良いレベルの人からのアドバイスが欲しい」という人には本記事は参考になるかと思います。

それでは解説していきます(‘ω’)ノ

この記事の目次

【GT7初心者にありがち】車の限界を超える運転をするから速く走れない

まず、初心者がタイムを短縮できない一番の理由が、『車の限界を超える運転をしている』ということです。

具体的に言うと以下の行動ですね。

  • オーバースピードでコーナーに侵入
  • アクセルを急に吹かす
  • 急ハンドルを切る

これらの行動を行うとタイヤのグリップの限界を超え、曲がり切れなかったりスピンしてしまいます

なので、基本的には車やタイヤの限界を見極め、性能の範囲内で走りを最適化することがタイムを縮めることに繋がります。

【アシスト設定】GT7の豊富なアシスト機能に頼り過ぎないようにする

タイムを縮めるテクニックを解説する前に、事前準備としてアシスト機能について話しておきます。

GT7では初心者でも楽しく走れるよう豊富にアシスト機能が用意されています。

しかし、頼り過ぎると上達しませんし、車の性能的にも制限がかかってしまいタイムが縮まりません

アシストのプリセットには『初心者向け』『中級者向け』『上級者向け』『カスタム』がありますが、強いこだわりが無ければ『上級者向け』を選べば問題ありません(『上級者向け』には車の性能に制限をかけるようなアシストは含まれません)。

以下に個々のアシスト機能について説明します。

オートドライブ

オートドライブはプレイヤーに変わってブレーキ操作やハンドル操作の補助を行ってくれる機能です。自分で走りたい人は『OFF』にしましょう。

有効にすると一切ブレーキを踏まずに走れるようになります(一度は試してみる価値アリです)。

タイム的にはブロンズが取れるぐらいの速さが出ますが、それ以上のタイムを目指すのは難しいです(必要以上に減速されてしまう為)。

アシストのプリセットで『初心者向け』または『中級者向け』を選んだ場合は、オートドライブが有効になるので注意しましょう。

トラクション・コントロール

アクセルオン時にタイヤが空転しないようにする制御です。

基本的は『0』に設定した方がタイムは縮まりますが、ハイパワーな車両を使う場合は『1~2』にして安定性重視にするのもアリです。

ゴールドを目指す程度であればお好みで問題ありません。

ABS

ブレーキ時にタイヤのロックを防ぐ機能です。

一部のレース車両を除き、現在はほぼ全てのクルマに搭載されているので『標準』にしましょう。

『弱い』はブレーキング時に車が曲がりにくくなるので上級者向けの挙動になります。

『OFF』にしてしまうと簡単にタイヤがロックして曲がれなくなるので難易度爆上がりですが、一度体験してABSの恩恵を味わってみるのも良いでしょう。

スタビリティ・マネジメント

スピンを抑制する機能です。

有効にすると速度が犠牲になるので、タイムを縮めるなら『OFF』にしましょう。

カウンターステアアシスト

オーバーステア時にカウンターを当ててくれる機能です。

スタビリティ・マネジメントと同様に速度が犠牲になるので『OFF』にしましょう。

ブレーキングエリア、ブレーキングインジケーター

ブレーキが必要なタイミングを知らせる機能です。

初めて走るコースには便利な機能ですが、正確なタイミングではないので慣れると邪魔になります。コースに慣れたら『OFF』にしましょう。

走行ライン アシスト(ドライビングライン、ドライビングマーカー)

走行ラインの目安を表示する機能です。

こちらも初めて走るコースには便利な機能ですが、ベストなラインが表示されるわけではないようです。

私だけかも知れませんが、ドライビングラインやドライビングマーカーを表示すると、意識がそこに集中してしまい、それ以外の部分への意識が削がれたり、コース幅が狭く感じてしまうんですよね。

なので、走行ラインを大体覚えたら『OFF』にしましょう。

あと、個人的には走行ラインを『OFF』にしたほうが風景を楽しみながら走れると思います。

【目指せオールゴールド】これでタイム短縮!GT7で速く走る為のテクニック16選

さて、ここからは本題である速く走る為のテクニックの解説になります。

どのレースシムでも通用する普遍的な内容ではありますが、初めて遊ぶレースシムがGT7という人であれば参考になるかと思います。

【設定1】MTに慣れよう。ATよりMTのほうが速い理由

パッド操作でプレイしている人に多いかと思いますが、速く走るならATは止めてMTを選ぶのがオススメです。

ATだとドライバーの意図しないタイミングでシフトチェンジが起こる為、若干のロスが生じてしまうんですよね。

例えば、レッドゾーンぎりぎりまで回した方が速い車もあれば、少し手前でシフトアップした方が速い車もあるわけです。MTであれば任意のタイミングでシフトアップが出来るので、エンジンのオイシイところを使えるわけです。

また、MTならエンジンブレーキをフルに使えるので制動距離が短く済みます。

他にも、耐久レース等では燃費を意識した走りを求められますが、MTなら回転が上がりきる前にシフトアップ(ショートシフト)することで燃費を抑えることが出来ます。ピット回数を減らすことが出来るので順位が上がるのは確実です。

MTと言ってもパッドの場合はクラッチ操作は不要で、1日練習すればそれなりに慣れるので是非チャレンジしてみてください(ハンコンの場合はパドルシフトモード、オートクラッチモード、フルマニュアルモードの3種類)。

【設定2】パッド操作の場合はLRトリガーでアクセル/ブレーキが必須

パッド操作にはいくつかのバリエーションがありますが、アクセルとブレーキはLRトリガーでの操作が必須です。それ以外のボタン設定だと繊細なアクセルワークとブレーキングは不可能です。

また、ステアリングはモーションセンサー操作がハンコンに近いのでタイムを出しやすいですが、ハンコンと違って腕が固定されないので合わない人には合わないと思います。

私は昔からの習慣でスティックでステアリング操作をしていますが、フォーミュラーカーのような機敏なマシンの操作には限界を感じますね。

というわけで、ステアリングは完全に好みですね。十字キー操作でなければどちらでも良いです。運転しやすい方法を選びましょう。

【設定3】ラジコン視点はやめよう

GT7ではいくつかの視点が選べますが、車体の後方から視点である『チェイスビュー(いわゆるラジコン視点)』は止めましょう。

チェイスビューは視野が広く、車幅も分かりやすいので初心者にはオススメではあるのですが、タイム短縮には向かないんですよね。

なぜなら、この視点だと細かな挙動変化が分かりにくいんですよね。タイムを出すには細かな挙動の変化を察知することが大切です。

おすすめの視点は『ノーマルビュー』と呼ばれるFPS視点ですね。直観的で視野も確保されていて運転し易いです。

ライン取り、ブレーキタイミング、コーナリング速度を覚える

まずは『ライン取り』、『ブレーキタイミング』、『コーナリング速度』を覚えましょう。

デモンストレーションを参考にするのが一番ですが、一時的に走行ラインアシストやブレーキングエリアを表示するのもアリです。

とりあえず自己流で走ってみるのもアリですが、規定タイムに明らかに届かない場合は根本的な間違いをしている可能性があるので、デモンストレーションを参考にしましょう。

特にクリッピングポイント(最も速く走る為のコーナーの頂点)は、自己判断だと間違えやすいので要注意です。

ブレーキ・アクセルは基本的には直線で行う

基本的にコーナリング前後のブレーキとアクセルはハンドルを切らないようにして直線的に行いましょう。

ブレーキを踏みながらハンドルを切っても、減速にタイヤのグリップを使ってしまうので車は思うように曲がってくれません。

また、ハンドルを切りながらアクセルを踏んでも、加速にタイヤのグリップを使ってしまうので、オーバーステアやアンダーステアが出てしまいます。

なので、タイヤのグリップを効果的に使うには、加速、減速、旋回を1つずつ分けて行うことが基本となるわけです。

ブレーキは早めに踏む

慣れないうちはブレーキは気持ち早めに踏むようにしましょう。

早めにコーナリングの準備が出来るので、余裕を持ったコーナリングが可能になるわけです。

もちろん、限界ギリギリを攻めたほうがタイムは出ますが、ゴールド獲得を目指す程度であればそこまでの走りは必要になることはほぼ無いでしょう。

むしろ、早めのブレーキで安定性を重視した方が良いタイムが出る場合も多いです。

立ち上がり重視のコーナリングを行う

コーナリングには『突っ込み重視』と『立ち上がり重視』がありますが、タイムを縮めるなら立ち上がり重視が効果的です。

1つ前に説明した『ブレーキは早めに踏む』という行動が、立ち上がり重視のコーナリングを可能にします。

余裕を持ったコーナリングで、立ち上がりが速くなるようなライン取りをしてタイムを縮めましょう。

タイヤが鳴かない走りを心掛ける

レースゲーム初心者はタイヤを鳴かせる走りをしてしまいがちですし、それが「ドリフトっぽくてカッコイイ」と思っているケースも割と多いと思います。

タイヤが鳴く状況というのはグリップの限界を超えていることを示しているので、加速、減速、旋回が鈍くなります。だから、極力タイヤは鳴かないようにした方が速いわけです。

とは言っても、タイヤを全く鳴かせない必要はなく、アンダーステアやオーバーステア時に出る、「キーキー」といった甲高いスキール音がタイヤの限界の目安になります。低めの音なら気にせずOKです。

なるべく縁石には乗らないようにする

縁石に乗るとグリップが低下するのでタイムロスに繋がります。

特にコーナーの立ち上がりはスピンしたり、加速が鈍ったりが顕著なので注意しましょう。

ただ、縁石を踏むことでコーナーから直線的に立ち上がれるような場合は(富士スピードウェイのシケイン等)、踏んだ方が良いタイムが出せるケースもあるので、臨機応変に判断していきましょう。

1つ上のギアでコーナリングをする

GT7ではコーナー手前で「何速にシフトダウンするか?」の目安が表示されますが、その目安よりも1つ上のギアでコーナーを曲がったほうが速い場合があります。

そうなる理由は以下の通りです。

  • 立ち上がり時のギアチェンジを減らせるので、その分のロスが無くなる
  • 高いギアのほうがコーナリングのスピードを維持しやすい

もちろん、全てのコーナーがそういうわけではなく、低いギアにしてエンジンブレーキを効かせながらコーナリングした方がタイムが縮まるケースもあります。

コーナリング中のブレーキは控える

コーナリング中に何度もブレーキを踏み直すのはタイムロスになるので止めましょう。

極力一度のブレーキで目的とする速度まで減速することが大切です。

ただ、毎回完璧なブレーキをするのは難しいので、減速し過ぎた場合はアクセル量をコントロールして適切な速度に合わせるようにしましょう。

パーシャルスロットルを覚える

パーシャルスロットルとはアクセルを半分だけ開けて速度を一定に保つことを指します。

要するに、加速も減速もしてない状態なので車体が安定します。

縁石や凹凸のある路面を走る場合や、ふらついた場合はパーシャルスロットルで体勢整えることが重要です。

また、コーナリング中はパーシャルスロットルを基本姿勢とし、アクセルを微調整をすることで理想的なライン取りがしやすくなります。

コーナリングを2段階に分ける

一部のコーナーは2段階に分けて攻略するとスムーズに通過できることがあります。

先ほど「ブレーキは直線的に行う」と説明しましたが、ブレーキを踏みながら少しハンドルを切って準備をしておくとメインのコーナリングに余裕が出来ます。

コーナー全体を100%とした場合、最初の30%はブレーキング時にハンドルを切っておくと残りは70%で済むので、無理なくスムーズなコーナリングが可能になるわけです。タイムもその方が速いです。

要するに、1つの深いコーナー(100%)が、2つの浅いコーナー(30%、70%)に分割されるということです。

具体例を挙げると、筑波サーキットの第一コーナーですね。サーキットエクスペリエンスのデモンストレーションを見てみると分かりますが、ブレーキングをしながらハンドルを切ってることが分かります。

使用タイヤや路面状況にもよりますが、有効な場面は多いので活用してみてください。

トレイルブレーキングを覚える

トレイルブレーキングいわゆる『曲げるブレーキ』と呼ばれるもので、中級者以上には必須のテクニックです。

基本的なコーナリングは『減速』、『旋回』、『加速』を順番に行いますが、トレイルブレーキングは『減速の終わり』と『旋回の始め』を重ねるようにして行います。

1つ前の項目で説明した『コーナリングを2段階に分ける』とは全くの別物である点に注意してください。

『コーナリングを2段階に分ける』は「減速と旋回をほぼ同時に行いコーナリングの準備をする」という内容でしたが、トレイルブレーキングは準備ではなくメインの部分に当たります。

ブレーキを緩めながら旋回することでタイヤのグリップを最大限に使うことが出来ます。その結果、鋭いコーナリングが可能になります。これがトレイルブレーキングです。

『RX-7 FD3S』のようなFR車で、低速コーナー(例:筑波サーキットの第一コーナー)を走る時に効果を実感しやすいと思います。普通のコーナリングよりも「クイっ」と曲がる感覚があるはずです。

自分のゴーストを1秒先に配置する

自分のゴーストを配置するのはかなりオススメです。

過去の自分と競う形になるので接戦になりモチベーション維持に繋がりますし、ミスをすればゴーストとの距離が開くので即座にタイムロスの原因に気付けるわけです。

「ゴーストいると邪魔なんだよね…」と配置しない人も多いかと思いますが、オフセットを指定することで指定秒数分だけゴーストの位置をずらせるんですよね。

例えば、オフセットを1秒に指定すれば、プレイヤーの1秒先にゴーストが表示されるので走行の邪魔にはなりませんよ。

高速コーナーが多いコースでタイムを出すならハンコンを検討しよう

パッド操作だとフォーミュラーカーやルマンカーで走る高速コーナーがキツい場合があります。

個人的にサーキットエクスペリエンスのサルトサーキットが地獄でしたね(特にセクター5が)。

時速300キロで連続するコーナーを通過していくんですが、繊細かつ素早い操作が求められるので、パッドコントローラーのスティック操作ではハンドルを切り過ぎてしまうんですよね。その結果、壁に突っ込みます…。

このコースだけで4000km走ったので流石にだいぶ慣れましたが…。

私は昔、GT5ではロジクール製のG25というハンコンを使っていたのですが、連続する高速コーナーでも緩やかにハンドルが切れますし、舵角も小さく済むので相性が良いんですよね。

また、オフロード走行の楽しさもハンコンならではだと思います。パッドコントローラーだとオフロードは少し味気ないですが、ハンコンだと路面のゴツゴツ感が伝わってくるので、手応えのある走りが楽しめるんです。

以下にGT7に対応したユーザーの多いハンコンを紹介するので参考にしてみてください。

トラストマスター T-GT / T-GT II

トラストマスター製のT-GT(生産終了)やT-GT IIが定番ですが、かなり高額なのでランク上位を目指すガチ勢じゃないと高嶺の花かも知れません。

より実車に近い操作感を体験したい人はこちらを選びましょう。

ロジクール G29 / G923

性能とコスパを両立させたい人ならロジクール製のG29やG923がオススメです。ロジクールはGT3の頃から公式ハンコンとして採用されているので信頼も厚いです。

なお、両メーカーともHパターンシフターは別売りでなので、市販のMT車のようにクラッチを切りながらシフトノブでシフトチェンジしたい人は購入しましょう(タイムを出すだけなら標準搭載のパドルシフトで十分です)。

HORI レーシングホイール エイペックス

ちなみに、お手頃なゲームコントローラーを販売するHORIもハンコンを発売していますが、路面の感触を感じる為のフォースフィードバック機能が搭載されていないので、リアルな操作を楽しみたい人にはオススメ出来ませんが、お手軽にハンコンを使ってみたい人は試してみる価値はあるかも知れません。

ちなみにこちらにはHパターンシフターは用意されていません。フットペダルもアクセルとブレーキのみです。

ハンコンでプレイするならほぼ必須!レーシングコクピット

また、ハンコンでプレイするならレーシングコクピットはほぼ必須です。

無くても机にハンコンを装着して、足元にペダルを置いて、椅子に座れば遊べますが、運転姿勢的に軽自動車を運転しているような感覚なんですよね。

レーシングコクピットに装着することでレースカーに乗り込んだような運転姿勢を実現できるわけです。

『DIWANGUS Racing Wheel Stand』であれば、折り畳みが可能なので「場所を取るから置けない…」というレーシングコクピットにありがちな問題に悩むことはありません

価格も同じタイプの他製品の半額程度なのでコスパも抜群で、初めてのハンコン&レーシングコクピットという人にはオススメです。

これらを意識して走ればGT7でゴールド獲得は遠くない!

長々と説明してきましたが、私が走る際に意識していることは大体こんなところです。

これらを意識してしっかり走り込めばあっという間にシルバーまでは取れます。ゴールドも遠くないですよ!

素人の私が言う事なので、プロのドライバーからすれば浅い知識だと思いますが、浅い知識だからこそ初心者でも無理なく習得出来るという見方もあると思うんです(専門的な内容ほど一般人が理解しにくくなりますからね)。

自分の意図するようにクルマを操れるようになると楽しさが格段に増すので、ぜひ挑戦してみてください(‘ω’)ノ

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